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米澤章吾

米澤章吾
SHOGO YONEZAWA 米澤章吾 よねざわしょうご 米澤総合法律事務所 代表 士業 ホームページはこちら

事業内容

BUSINESS

所謂弁護士業(法律相談、法的書面作成チェック、裁判・交渉代理、法律顧問業務)ですが、特に必ず会社が負けるといわれる労働事件を中心に、例えば500~1000万円の労働者からの請求をほぼゼロにするなどの実績を出しつつ、主に「売上げ拡大が順調で今後規模を拡大し、さらに発展させていく」年商数千万~数百億規模、従業員数10名~500名の企業が、思わぬところで足をすくわれず、事業に専念していただくため、企業顧問、すなわち「ボディーガード」として、対取引先の契約問題、対顧客等のクレーム問題等多数携わっています。
経営者向けのセミナー・講演会の実績も多いです。
監修書籍:「労務管理のツボとコツがゼッタイにわかる本」(秀和システム新社)※令和7年11月3日に最新法令を反映した第3版発行

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実績

ACHIVEMENT

労働問題で訴えられた事例です(でも本当は訴えられる前からご相談を!)。

IT事業会社が元従業員から残業代請求の労働審判を申し立てられた事件において、日常的なメールのやりとりが決め手となり、元従業員が労働時間と主張していた時間がほとんど認められないこととなり、会社側がほぼ負けると言われている労働事件においては請求額の20分の1以下という異例の有利な和解を勝ち取る。

顧問企業様のカスハラ対応も行っております。

会社に来た悪質なクレーマーに対して代理人として対応を開始。代理人がついているにもかかわらず直接クリニックと交渉しようとしたり、警察を巻き込むなどの迷惑行為を繰り返すものの、冷静な対応と方策をアドバイスしつつ、1年半以上対応し続けてついに退ける。

著作権、商標権などに関する企業様の悩みにも応じています。

不動産会社に来た商標権侵害に関する相手方弁護士からの内容証明に対応し、そもそも侵害の要件にあたらないという分析のもと要求を拒否する回答を送付し、事なきを得ました。
逆に、著作権侵害の相談を受けた会社様のご依頼で、刑事告訴および損害賠償請求にも携わりました。

講演実績も多数あります。

主な講演先:住友不動産,多摩信用金庫,播州信用金庫,倫理法人会,ロータリークラブ,空室対策研究会,港友会,
医療介護福祉研究会,健康経営推進協会,LegalOn Technologies,職能振興事業団,AIU損害保険,
ソニー生命,経営状況分析センター,ジェイズコミュニケーション他多数
講演内容例:「モンスター社員を駆逐して会社と従業員を護る!」「カスハラはまさにカス!徹底対応する方法」等

ご利用シーン

USE CASES
  • やめさせたいモンスター社員がいるんだけど、まず何をすれば良いか教えてほしい
  • 新規取引先から契約書案を送られてきたけど、このまま契約して大丈夫か見てほしい
  • 厄介なお客様からクレームが来ているんだけど、その対応を教えてほしい
  • 定期的に講演会を開催しているが、ネタに困っている。経営者向けに話をしてほしい
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臨海ロータリークラブ関連リンク

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